女子ハンドボール世界選手権大会の会場整備、着々と進む。
アクアドームくまもとの大型映像装置を改修!

2019年1月20日(木)、女子ハンドボール世界選手権大会の開催都市である熊本市は、大会会場の一つである「アクアドームくまもと」で、大型映像設備改修内覧会を行いました。

今回の熊本市による改修では、スポーツ振興くじ助成金を活用し、設置後20年が経過し老朽化した従来の映像装置をスコアや選手名といった、大会の実施上必要な情報をより見やすく表示するデジタル方式の高機能大型ビジョンへと更新しました。

大会の開催に向け、各試合会場の整備も順調に進んでいます。